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ゲームプレイヤーマン:407~雑記~

●雑記

1人用<秋>の新作ゲーム制作。

知恵熱が出そう。

でもどうにかルールはできた。

集中するって大事。

途中泣きそうになるも

プレイ自体は楽しかったので

モチベーションが保てたのが大きい。

さて、これから追い込み。


ゲーム作り。

<目的>について。

結構ふわっとした内容だったと思う。

なので、

この<目的>について具体的に

ちょっと話してみる。


ここでいう<目的>とは

ゲームの目的ではなく

プレイヤーがどんな感情になるのか、

という事を話した。

プレイした時

楽しいとか

難しいとか

そういう事だ。

でも

ふわっとしている。

なので、

この感情をより具体的に詰めていこうと思う。


楽しいに決まってるだろ。


まあゲームをプレイして

つまらない

という感情を想定する人はいない。

でも

きつい

とか

難しい

とか

悩む

という感情なら想定できるだろう。

何故なら

これら解消の瞬間こそが

カタルシス、快感につながるからだ。

でも

最初から

きつい

とか

難しい

とか

悩む

となった場合、

多くのプレイヤーは拒絶反応を起こすかもしれない。

そう、

ここでいう

<目的>、感情とは

どのタイミングで

どんな感情の流れになるのか、

という事である。


具体的に言うと、最初の感情は

楽しそう

である。

大体においてこれにしておいた方がいい。

まあ中には変わった方もいるので

一概には言えないが、

楽しそう、がいい。

この

楽しそう

の中身は嬉しいとか達成感とかではない。

何故なら

楽し(そう)だからだ。

楽しい

ではない。

そう、最初の感情はプレイの直前の状態である。


長いので、次回に続く。

 
 
 

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