ゲームプレイヤーマン:403~雑記~
- jza05436
- 2 days ago
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●雑記
1人用秋の新作ゲーム制作。
すごく頭を使うので
非常につかれる。
こりこり作業中。
ゲーム作り。
<かく>
<目的>
<再現性>
<中身>
<アイデア>
<時間>
と話をした。
ここまで来たら
いよいよ
となりそうだが、
実はここに
最重要かつ
最も現実的な問いかけが来る。
それは
実現性
である。
色々と<かき>
そこから<目的>を明確化し、
矛盾や不明の無い<再現性>を確保し、
それらに見合った<中身>を用意し、
更にそれ等に合った<アイデア>を積み重ね、
<時間>を置いて再び向き合った時、
そもそも
それを自分が具体的にゲーム化できるのか?
である。
根源的であり重要な部分である。
それ、最初に確認する内容じゃね?
と思う向きもあるだろう。
そもそも最初に考慮していた場合、
<かく>時点で制限がかかり、
理想の<目的>を想定できないし、
これらが無理なのだから
続く要素へ進む事が出来ない。
要するに
<実現性>とは
可能性を消す行為なのだ。
これを最初に行う弊害とは、
安全策を必ず選択してしまう
という事であり、
これは
ゲーム作り
から最もかけ離れた行為である。
では逆に何故このタイミングなのか。
ここまで散々作り上げてきた物なのだ。
全部実現したい事で構築されている。
でも全部は無理である。
しかし可能な限り
実現させたい物であれば、
やらないとう安全策ではなく
どうにかできないか?
という可能性を探る方向へ行きやすい。
時間、お金、技術、知識、
それら全てが潤沢という事もないだろう。
だから
この時に行うのだ。
可能性を可能な限り広げた状態。
その状態での
<実現性>
である。
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