ゲームプレイヤーマン:402~雑記~
- jza05436
- 1 day ago
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●雑記
1人用秋の新作ゲーム制作。
凄く頭を使う。
なので、疲れる。
確認しながらの作業。
でも
今までと違う毛色の物になる予定。
イベント終わりました。
沢山の方に来ていただき
誠にありがとうございます。
当shootingdesignブースは
リピーターさんが多いのかなと
感じております。
以前購入して
こうだった、ああだった
と意見を頂けるので、
これが思った以上に嬉しいと感じるんですね。
驚く程に。
なので、
イベント終了直後は
とても新作を作る気力に満ちております。
頭のエネルギー使うから、
眠くなるけど。
ゲーム作り。
<かく>
<目的>
<再現性>
<中身>
<アイデア>
ときたら
この後重要なのは、
時間である。
はて、時間とな?
ここでいう時間は
ゲーム作りから距離を置くという事である。
そして距離を置くという事は、
ゲーム作りをしていないという事でもある。
そう、
手を休めるのだ。
手を休める時間の事である。
何故?
<かく>事も
<目的>も
<再現性>も
<中身>も
<アイデア>も
良くできているとしよう。
しかしそこには
情熱や勢いという名の
麻痺と盲目が潜んでいる。
時間を空ける事で、
今まで頭に入っていたそれら情報の
僅かだが
抜けたり忘れたりするだろう。
なので、
再び制作に取り掛かる際には、
確認作業から入らざるを得なくなる。
この時、
無意識に決めていたルールや
思い込みで作っていた部分に
気づきやすくなる。
そう、
客観性が自動的に生まれるのだ。
普段、自ら行う客観性には
思い込みがある。
というか思い込みそのものである。
しかし、
忘れる事で、
何故そうしたのか、
何故そう表現したのか
確認作業が入り、
この確認作業が
無意識な客観性となる。
人に商品を届けるという意味において、
この
<時間>
は重要となる。
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